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鳥羽国際ホテル、食にこだわるスタッフのアイデアを結集した地元食材使用の「究極の鍋」を提供 三重県鳥羽市
2010.11.04
鳥羽国際ホテル(三重県鳥羽市、天野憲幸総支配人、客室121室)はこのほど、食にこだわる同ホテルスタッフのアイデアを結集した地元食材使用の究極の鍋「朝鍋『五穀豊穣鍋』」「夕鍋『七福鍋』」の提供を開始したと発表した。
同企画は、同ホテルが提案する上質なホテル滞在の楽しみ方 「鳥羽スタイル」の一環。伊勢志摩の食材の魅力を活かし、「食」への取り組みを積極的に行っているという。商品の開発にあたっては、同ホテルスタッフ全員がチームを編成し、チーム対抗戦で鍋コンテストを実施した。結果、総数38のアイデアが提出され、総支配人・総料理長による厳選なる審査を経て、朝食・夕食各1種類、計2種類の鍋を決定したという。使用する地元食材の産地は、伊勢海老(三重ブランド・鳥羽磯部漁協)、青さ海苔(志摩市)、伊勢赤鶏(松阪市)、真珠貝柱(志摩市)、鮑(志摩市)、松阪牛(松阪市)、安乗ふぐ(志摩市)、南勢の平飼卵(南伊勢町)、岩戸の塩(二見町)、みかん(南伊勢町)、参宮伊勢鶏(津市)、伊勢芋(多気町)、ひじき(鳥羽市)。究極の鍋「夕鍋『七福鍋』」の提供期間は11月1日~2月28日。提供場所は同ホテル和食レストラン「もんど岬」個室。価格は1人1泊2食付33,000円(休前日4,200円UP)、オーシャンビュー・スイート2名1室利用時で料理のみ1人15,000円。「朝鍋『五穀豊穣鍋』の提供期間は」11月1日~1月31日。提供場所は同ホテル敷地内和風旅館潮路亭。朝食バイキング形式となる。鳥羽国際ホテルの所在地は三重県鳥羽市鳥羽1-23-1、交通は近鉄鳥羽駅から徒歩10分。
問い合わせは
鳥羽国際ホテル
電話:0599-25-3121
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同企画は、同ホテルが提案する上質なホテル滞在の楽しみ方 「鳥羽スタイル」の一環。伊勢志摩の食材の魅力を活かし、「食」への取り組みを積極的に行っているという。商品の開発にあたっては、同ホテルスタッフ全員がチームを編成し、チーム対抗戦で鍋コンテストを実施した。結果、総数38のアイデアが提出され、総支配人・総料理長による厳選なる審査を経て、朝食・夕食各1種類、計2種類の鍋を決定したという。使用する地元食材の産地は、伊勢海老(三重ブランド・鳥羽磯部漁協)、青さ海苔(志摩市)、伊勢赤鶏(松阪市)、真珠貝柱(志摩市)、鮑(志摩市)、松阪牛(松阪市)、安乗ふぐ(志摩市)、南勢の平飼卵(南伊勢町)、岩戸の塩(二見町)、みかん(南伊勢町)、参宮伊勢鶏(津市)、伊勢芋(多気町)、ひじき(鳥羽市)。究極の鍋「夕鍋『七福鍋』」の提供期間は11月1日~2月28日。提供場所は同ホテル和食レストラン「もんど岬」個室。価格は1人1泊2食付33,000円(休前日4,200円UP)、オーシャンビュー・スイート2名1室利用時で料理のみ1人15,000円。「朝鍋『五穀豊穣鍋』の提供期間は」11月1日~1月31日。提供場所は同ホテル敷地内和風旅館潮路亭。朝食バイキング形式となる。鳥羽国際ホテルの所在地は三重県鳥羽市鳥羽1-23-1、交通は近鉄鳥羽駅から徒歩10分。
問い合わせは
鳥羽国際ホテル
電話:0599-25-3121
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